勝者心理の馬券術!
普通の競馬好きがびっくりの万馬券師に !


3連単で超万馬券を毎週とる

勝者心理の馬券術!

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東も西も、3連単のレースでは超万馬券が続出して、週末は興奮の連続、競馬の風景が変わった。

ここは競馬のロマンを語るサイトではなく、
きわめて現実的に「競馬でお金儲け」を考えるところです。

そして、それを実現できるちょっと視点を変えた「競馬術」について、
多くの方々の評価をいただきと思います。

また、ここでの「競馬術」は、巷に氾濫している「競馬情報」とちがって、当然ですが、
自分で競馬予想を立て愉しみながら挑戦できるものです。

そして、競馬でお金儲けができる唯一の方法論 である「超ビッグな配当」をゲット
することを目標とします。  

早速、ここでお勧めする「3連単」の有利さを証明しましょう。

過去の例をディープインパクトに登場願うのは、ちょっとばかり躊躇もあるのですが、
あれはディープには何の責任もないことで、この場面は、馬主あたりの金銭欲とは
別に、私たちの方の馬券の手助けにも登場をお願いしましょう。


左のこの競争馬、誰か分りますか?

そう、「ディープインパクト」ですね。

「宝塚記念」のゴール手前1ハロン(200m)辺り
を追い込んでいるところです。
この後、2着のナリタセンチュリーにラクに4馬身差をつけゴールします。

武豊騎手の話では、「GO!の合図をするとス〜と上がって
行って、直線は気持ちよさそうに走っていましたね。」
確かに、ディープの顔を見るとそんな感じで余裕が伺えます。
破格の強さ!


何故、いきなりディープの宝塚記念を持ち出したのか? そこなんですが、
3連単の魅力を説明するのに、この宝塚記念は豊富な材料を与えてくれているからです。

結果は、(1着8番、2着7番、3着13番.  確定;馬単8−7、 3連単8−7−13)

単勝オッズ1.1倍の超人気馬が予想どうりやってきたのに、

3連単の配当は43,850円もついている。 100円が438.5倍です。

馬単の配当は 2,070円での20.7倍にしか過ぎません。


しかし、これらの配当をとるために投じた金額も見なきゃいけませんね。

馬単で2千円の1本買いが的中していたら約4万円。これはとても至難のワザです。

たいてい8番(ディープ)から5点のヒモに2,000円づつ流して当てたというところでしょう。
すると投入額は10,000円というわけで、 総投入額10,000円が約4万円になったと
いうわけです。(配当2,070円を2,000円分だけゲット)


ここで、筆者がサンプル用に1枚別個に買った「3連単」馬券のコピーをお見せします。

3連単を「フォーメーション」という形式で投票した
宝塚記念の馬券です。

8番ディープを頭軸に、2位、3位に同じ馬を5頭
づつ据えています。組み合わせは20通り。各組100円づつ。その下に⋆ ⋆ ⋆2000円とあります。
そう投入額は2,000円です。
 

つまり、2,000円の総投入額で43,850円の配当を得たんです。

これでもし、各組500円の計1万円投入なら、219,250円の配当です。
同じ投入額1万円の資金の成果においては格段の差が出ます。



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これが「3連単」の旨味の実像なのです!

馬単的中の馬券 8−7 は、3連単でも 2位までは同じ 8−7。  
3位の13がこの後ろにきて 8−7−13 で上の結果です。分りますよね。 

つまり、馬単を的中させられるなら、3着候補を後ろにつけるだけの話で、
3連単が難しいのは思い込みのせいですよ。


みなさん考えなきゃいけませんよ。

いままでやってきた競馬観をリセットして、再出発する必要があるかも知れません。 

(このレースと馬券作戦には、3連単の戦略や「読み」についての多くの示唆を含みますので、本論のマニュアル「馬券術」の中で詳しく説いていきたいと思います。)

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いま、競馬場のターフにお金がバラ撒かれている。

通算では絶対?に儲からないと言われる競馬に、
人は何故あんなに熱中するのでしょうか?  

答えは簡単なようです。マレに「勝つ」こともあるからでしょう。
それにレースそのものも最高にエキサイティングですからね。  

ちょっと負けが続いて少し焦っていても、不思議なもので、
勝って手元にお金が入ると、人は一挙に幸せな気持ちになります。♪♪ 

これって、麻薬のようなもので、思いがけなく勝ちをつかんでまとまった
「配当」という名の幸運に出会うと、苦しみは瞬時に消え去ります。

そうして、これがクセになり、またまた、より大きな幸せの
再来をねがって馬券を買い続けることになります。


だけど、こんな不確実な競馬では実際には「幸せ」よりも
「口惜しさ」を感じる人の方が圧倒的に多いですね。
1日だけの競馬をとっても、今日は「勝った」と言え
る人はわずかでしょう。

競馬場で最終レースまで居るとよく分ります。
第12レースが終わって配当金の「払戻」窓口に並ぶ人はほんのわずかで、大半の人がスゴスゴと帰路についています。

筆者は最近では現場(競馬場)へはあまり行かなくなりましたが、
通っていたころはタマに並ぶことがあっても、手を洗ってから帰る方が
もちろん多かったです。

負けて帰るときはちょっと一杯という気にもならず、
もっともポケットが空っぽいですから飲めませんよ。
ちょっぴり惨めでしたね。

しかし、競馬好きの人種はたえず前を見ていて、
少々の負けでももう次週には立ち直って、負けを忘れて新たな挑戦に向かう。
グチグチした人間にはこんなこと無理ですよ。
競馬好きにさっぱりした人が多いのでしょう。


このような「競馬」ですが、一つの趣味にしてしまった以上もう止めるわけにいかない。
しかし、単なる趣味で終わるのは面白くない。お金も食います。 
 
だから十分な実益を取ることも、愉しく競馬を続ける上で重要な課題です。
ゲームではありますが、勝ってお金儲けをしないと単にヘタな道楽に終わってしまう。

どこかのコマーシャルでないですが、「よーく考えよ。お金は大事だよ!」
ですよ。


だとすれば、負けて悲しまず、 勝って大きな幸せ感じることを「絶対の目標」とした馬券術を工夫するしかないのです。

それには、従来とは違う、もっと高額な配当がでるような
投票形式がなければ実現できないことは分っていました。
宝くじの当選金などが高額化の流れに入っていましたから、
競馬も間もなくとは感じていました。


それが突然、天馬が降りてきたように目に前に現れたのです。
「3連単」という冠をつけて降りてきました。
そして以来、万馬券をバラ撒いているのです。

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ターフにお金が落ちている!

まず、 つぎのデータを見てください。ターフにお金が落ちているという印象がまさ
にここなんです。色々考える上でこれを前提として心に留めおきましょう。  
(ターフ=競馬場の芝コースを象徴する呼び方) 


レースのデータを拾ってみました。(3連単は9R〜12Rの1日4レースのみ)

2006年1月年初の東京と京都で開催された競馬からはじまって、この4月末まで
の全国(全場)で開催された「3連単」392レースの配当金です。

                                  出現率
・配当金 1万円以上が ・292レース(392レース中) 74.5%
・配当金 5万円以上が ・167レース(392レース中) 42.6%
・配当金10万円以上が・109レース(392レース中)   27.8%
 


この数字をどう読みますか? 392レース中

3連単、全レースの約43%が、5万円以上の配当が付いています。

3連単、全レースの約28%が、10万円以上の配当が付いています。


これはどうです。普通の競馬の配当風景とはまったく違いますね。

さらに、手元には05年の前半に取ったデータがありますが、同じ392レース中、10万円超は93回で出現率は23.7%です。他のデータともにこの2年の数字をみると、上記の出現率 の辺が「3連単」の配当の一応の水準といえるのではないでしょうか。


これは、まさに競馬場のターフに「お金」が撒かれているという現象ではありませんか。
こんな魅力的な「3連単」を放っておく手ないですね。


ところが、競馬フアンの中でも「3連単」に挑戦している人はまだまだ少ないようです。

それは、「馬単」や「馬連」のように2頭の1・2位を的中させるだけでも難しいのに、1・2・3位の3頭を当てるのはリスクが高すぎるという解釈があるようです。 


話は一見その通りなんですが、先にも例示しましたが、たとえば、「馬単」の場合、軸馬から5点という風に流します。この馬単を的中させることができるなら、この5点の後に3着の候補を5〜6点を並べるだけです。

これでいて的中したときの配当は馬単の何十倍、ときに何百倍という配当が期待できるのですからやらない手はないですよね。


また、「馬連」と比較しましょう。馬連も普通は「軸馬」を決め、ヒモ5点に流します。これは馬単と違いヒモの馬が1着に来て、軸にした馬が逆の2着でも的中です。しかし、
ヒモ(馬)が正解でも、軸馬が2位までに来ないとヌケ(不的中)てしまいます。


ところが、「3連単」は狙った軸馬が3着までに来ればよいという投票形式(マルチ)があるので、軸馬に限っていえば、軸馬の来る確率は「馬連」よりずっと高くなることが解ります。
[馬(連)と3連(単)の違いがありますが、投票形式の仕組み上そうなっています。※マルチ投票 ]



3連単には2つの投票形式がありますが、それぞれに弾力性があり判断を面白くしてくれ、ある意味で投票の容易さも含んでいます。

実際の「3連単」で行なう投票は、より簡単な馬券術なのです。

その上、上記の配当が演出されるのですから、これを見過ごす手はありません。3連単を使わずして「何のために競馬をやってるの?」と言いたいですね。


いま、ここで投票形式や詳しい活用法について解説はできませんが、「馬券術」のマニュアルでは分りやすく解説しています。



何はともあれ、40年間、競馬でかなりの苦杯を味わってきた筆者が、ずう〜っと望んできた高配当の出る3連単のような投票形式が、04年半ばから発足したときはうれしかったですね。初っぱなから期待通りの万馬券が乱舞しましたからね。 


まずは、投票形式の特徴の把握につとめ、それを駆使して落ちてる
お金をどう拾っていくかの研究を続けました。
また、研究しながらその都度実際のテストをやってきました。

時間をかけながら、徐々に勝負弱い?筆者は万馬券師になっていきました。


断っておきますが、プロの馬券師とて当然すべてに的中するわけではありません。また、
この人たちの中にも個性があって、また、馬券戦術に対する考え方も異なります。

プロはともかく、私たちアマチュア(40年もやっとれば素人でないでしょうが)は、大きい配当を重ねないと、通算では絶対に勝てない、ということは長い経験から得た貴重な教訓です。


では高配当、それも5万円、あるいは10万円以上の超高配をとる「競馬術」とは、どのような作戦でしょうか?

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負けグセのついた多くの競馬フアンから離れて、超高配をとるための独自の戦略が大事だ。

競馬をやってる人のほとんどが通算すれば敗者だと言いました。
競馬場の最終レースで払い戻し窓口に並ぶのはわずかなラッキーな人たち。
大半の人は負けを抱えて帰路につきます。 

ここを少し考えましょうよ。払い戻し窓口に並んだ人へJRAが 払う配当金は、
負け組みが賭けた「お金」から、テラ銭を差し引いた残りを、勝者への配当金として、胴元のJRAが代理で計算して支払っているに過ぎないのですね。
 

競馬ファンの投票行動をマクロでみると、金銭への欲望、賭けの心理、
予想に関する行為、および投票行動など、みんなそろって同じような考えで、
同じような動きをしていると推察できます。
そしてその結果、みんな仲良く「負け組」に入ってい くのです。 


みなさんはここを考えるべきです。みんなと同じ 考えや行動ではダメなのです。 
あなたが競馬で儲けるということは、たとえば、隣の発売機で馬券を買っている
見ず知らずの人間の「お金」を、JRAを通して、いわば奪い取るようにして
「儲け」るのですから。 


このように見ると、競馬の勝負は、一面、馬との勝負より、
馬券を買っている他人との勝負であるとも言えるのです。


とすると、競馬ファンの多くの連中とは異なる「考え方」や「姿勢」が必要です。

つまりは、独自の「戦略」がモノ言うことになります。
いちばん肝腎なところですね。

「勝つための戦略」を立て、目標に向ってゆるぎのない「姿勢」を堅持する。これがまさしく、勝者心理の「競馬術」でありますね。

それらの詳細についても「マニュアル」の中では十分に解説しています。

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マニュアルは、新しい発想なのです!

競馬という自然物に係わる難解なゲームは、
数学的に、機械的に、また自動的に予想が決まるようなものではありません。 
そんな予想では役立たないのです。  

いままでの、みなさんが親しんできた馬券購入と最も違うところは、
心構えにかかわる部分でしょうか。勝つために必要な心構えをざっと挙げれば、


超万馬券を目標に独自の戦略を立てる
レースを追っかけ何でも当てに行かない
全て勝つ訳ないから負けを嫌がらずヌケを織り込む
惑わず、カタチを崩さず、一貫して姿勢を変えない  

その上で、3連単に挑戦です。

通算では、絶対に勝てないと言われる「競馬」で、勝って「お金儲け」
をするという、こんな幸せを、JRA競馬の続くかぎり享受できたら言うことないですね。

そして、それぞれ自信がつけば1回の投票額を大きくすることもできますから、セカンド・インカム(第二の所得)として安定的になると、少しセレブな夢の生活設計も不可能ではありません。

いまや、インターネットで出馬表やデータが取れますし、周知のように「勝馬投票」(馬券の購入)もネットでできるのですから、海外にいても、どこにいてもOKなのはうれしい
かぎりです。


この挑戦マニュアル「勝者心理の競馬術」では、  

予想をする人の「カン」や「ツキ」をも尊重しながら、
3連単で勝つための戦略・戦術を示し、ヒントを提供し、予想手順のような方法論も掲げられています。 

一つだけ新発想の一部を紹介しましょう。それは株式投資で知られるポートフォリオを
予想術に応用しています。このことによって超万馬券への挑戦が容易になっていると
言えるのです。


こんな思いの人に読んでいただきたいです!

 ◇負けてるが競馬が好きだから仕方ない!
 競馬で万馬券をゲットしてみたい!
 少しづつでも負けを取り返したい!
 馬券で小遣いをひねり出したい!
 競馬で借金を返せたら最高なのだが!
 競馬をバカにしてる女房を見返したい!
 連単や連複と 3連単の違いを確かめたい!
 馬券術の「戦略」とは何か知りたい!
 専門誌の予想やデータ利用法を知りたい!
 予想の手順や留意点を具体的に知りたい!
3連単でビッグなユメを見みてみたい!
 ロマンも儲けも両方を追っていきたい!

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